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​優しい施術と一人ひとりに合った予防をご提案します。

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ブログ

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2017/01/26

疲れがとれない だるい 肩がこる ⇒ 姿勢の影響で呼吸が浅くなるのが原因?!

寒い季節になり、縮こまった姿勢になっていないですか?

縮こまった姿勢になると、知らず知らずに呼吸が浅くなり

『疲れがとれない』

『だるい』

『筋肉の緊張が出る』

etcの体の不調を来します。

 

寒いと、どうしても背中を丸めてしまうし、肩が内側に入った状態(巻き肩)になってしまいますね。

寒い

 

 

 

 

 

 

 

実は、この状態では、十分な呼吸が出来ていません。

もちろん、生命を維持していくには足りる分の呼吸はしていますが、不調なく、生き生きとした体を維持するまでの呼吸には、至っていない可能性があります。

 

呼吸の際には、胸あるいはお腹が膨らんだり凹んだりしますね?!

胸式呼吸腹式呼吸

 

体が縮こまった姿勢では、胸・お腹の膨らみを十分に行えないため、体に取り入れる空気の量が通常よりも少なくなってしまいます。

 

ここで、体内に取り込む空気ですが、空気の成分は、下記の様になっています。

窒素:約78

酸素:約21

アルゴン:約1

二酸化炭素:約0.03

体のエネルギーを生み出すために必要な『酸素』は、空気中に約21%なのです。

 

そして、1回の呼吸で体内に入る空気の量は成人で、約500ml

このうち、肺まで到達するのは、約350ml

残りの約150mlは、気道などに留まってしまいます。

これは、正常な呼吸の場合です。

 

先程、空気中の『酸素』の割合は、約21%と記しましたが、実は、この約21%が全部体内に吸収されるわけではありません!

体内で吸収されるのは、約21%のうちの約5%です!!

残りの約16%は、体内で使用されずに呼気(吐く息)として排出されてしまいます。

 

つまり、体が縮こまってしまった状態では、

呼吸が浅くなり、

⇒1回の呼吸で体内に取り込める空気の量が減り(=酸素の量が減り)、

⇒生命活動に必要なエネルギーを十分に生み出せず、

⇒『疲れやすい』『だるい』などの不調を来すのです。

体が本来持っている『治す力』=『自然治癒力』も十分に発揮されません。

 

では、頻繁に呼吸をすれば良いのか??

と言うと、そういう訳ではありません。

頻繁な呼吸は、逆に交感神経の働きが高まり、体に『緊張』が生まれてしまいます。

体が『緊張』している時は、呼吸が早くなりますよね?

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ゆっくりと長く吐く呼吸は、副交感神経の働きを高め、体を『リラックス』の状態に導いてくれます。

ヨガなんかがそうですね。

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呼吸と自律神経の関係は

『呼吸と自律神経の関係⑤ 自律神経を整える』

でも記載していますので、ご参照ください!

 

呼吸と姿勢との関係は

『呼吸と姿勢の関係①』

『呼吸と姿勢の関係②』

『呼吸と姿勢の関係③』

にも記載していますので、ご参照ください!

 

そして、当院では、

姿勢矯正を通して、

体の神経系(自律神経や脊髄神経など)の働きを高め

体が本来持っている『自然治癒力』を促進させる

『バイタルリアクトセラピー』という治療を行っています!

 

コンピューター治療システムにより、低刺激で安全な矯正が行えます。

 

体を根本から治療していきますので、その場限りではない、継続的にしっかりと治していく治療です。

『痛みが取れた=治った』わけではありません。

症状を繰り返さないために、根本から治していきましょう!!

 

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メリー整骨院
http://merryseikotsuin.com
住所:​〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区
常盤4−11−2 倉林ビル102
TEL:048-711-1059
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2017/01/23

子供で投球時に肩が痛い 上腕骨近位骨端線離開(リトルリーグショルダー)

野球をしている子供で、投球時に肩が痛い場合、野球肩が疑われますが、野球肩とは総称であり、今までにも取り上げましたが、下記の様なものがあります。

肩峰下滑液包炎

インピンジメント症候群

腱板損傷

上腕二頭筋腱炎

SLAP損傷

上腕骨近位骨端線離開(リトルリーグショルダー)

 

今回はその中で、14歳前後に多く見られる『上腕骨近位骨端線離開(リトルリーグショルダー)』について記したいと思います。

 

子供の骨は、まだ成長段階ですので、骨の両端に成長軟骨と言う、これから成長していく軟骨部分があります(上腕骨近位骨端線)。

『上腕骨近位骨端線離開(リトルリーグショルダー)』は、上腕骨のうち、肩寄り(近位)の部分の成長軟骨に障害が起きた状態を言います。

上腕骨近位骨端線離開①

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小中学生の野球選手に多く見られることから『リトルリーグショルダー』と言われますが、バレーボールのアタック動作やバドミントンやテニスなどでも行う、力を入れて腕を上から下に振り下ろす動作を繰り返す競技で好発します。

上腕骨近位骨端線離開②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腕を振りかぶった状態から振り下ろす時、腕には遠心力による牽引力がかかります。

さらには、捻れの力も加わる為、弱い軟骨部分(骨端線)が少しずつ傷つき、炎症が起きて骨端線の幅が広がってしまったり(骨端線離開)、ズレてしまったりします。

骨端線は、骨が成長していく重要な部分ですので、痛いのを無理してプレーを続けていたり、放置してしまうと上腕骨の成長障害を起こしてしまう可能性があります。

 

投球やラケット競技の振り下ろし動作などで、肩の痛みを感じましたら早目に医療機関を受診してください。

 

当院でも、本損傷が疑わしい場合は、整形外科への紹介でレントゲン検査をして頂き、患部の安静と消炎処置を行っていきます。

損傷の程度にもよりますが、1ヶ月間は投球禁止となります。

投球禁止中は、他の部分をケアしていきます。

 

肩関節や体幹部、股関節の柔軟性が低下している事が多いので、柔軟性が低下している箇所の可動域をupさせると共に、投球フォームなどのフォームの見直しを行っていきます。

また、競技復帰の時期には、急に投球を開始しても痛みを再発させてしまう可能性があるので、段階を追って復帰していきます。

その段取りを組んでいきます。

 

競技プレー時に痛みを感じましたら、一時的なものだろうと放置せずに、お気軽に当院へお問合せ・ご来院ください!

 

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2017/01/18

投球時に肩が痛い クロールで水をかく際に肩が痛い 上腕二頭筋長頭腱炎

○投球時に肩の前面が痛い『投球時に肩が痛い ~野球肩~』

○バレーボールのスパイク時に肩の前面が痛い

○テニスのサーブ時に肩の前面が痛い

○バドミントンのスマッシュ時に肩の前面が痛い

○クロールで水をかく際に肩の前面が痛い

 

などの症状がある場合、上腕二頭筋長頭腱炎の可能性があります。

 

上腕二頭筋長頭腱炎は、前回に記した『SLAP損傷』と共に起こる事もあります。

SLAP損傷は、肩の奥の方に痛みを訴えるのに対し、上腕二頭筋長頭腱の炎症は表面の方に痛みが生じます。

上腕二頭筋は、下図の様に肩の前面を通過し、上腕を下行します。

肘を曲げた時に『力こぶ』を形成する筋肉です。

上腕二頭筋長頭腱炎①

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上腕二頭筋長頭は、肩甲骨の関節窩の上方より始まり、上腕骨の結節間溝と言う溝部分を通過します。

この部分で長頭腱にストレスが掛かる為、炎症が起きます。

 

スポーツに限らず、物を持ち上げる動作を頻回に行ったりすることでも生じます。

 

overuse(使い過ぎ)によって起こる場合もありますが、スポーツであれば、フォームの崩れなどから生じる場合もあります。

 

治療としては、炎症部の鎮痛処置を行うと共に、肩甲骨の動きや体幹・股関節、下肢の動き・可動域も確認しなければいけません。

上腕二頭筋長頭腱の炎症が治まっても、他の部分の動きが悪い・フォームが悪いままでは痛みを再発させてしまうからです。

 

炎症部のケアと、それを引き起こした原因も探り、根本を解決していきます。

 

当院では、

☆筋肉などの炎症症状に効果を発揮する『ハイボルト療法』

☆炎症部の負担を軽減させる『テーピング療法』

☆各関節の動きを取り戻していく『運動療法』

☆姿勢改善や身体のバランスを整えて行き、自然治癒力を高める『バイタルリアクトセラピー』

を行っていますので、ぜひお気軽にご相談・ご来院ください!!

 

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メリー整骨院
http://merryseikotsuin.com
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2017/01/16

投球で肩が痛い バレーのスパイクで肩が痛い SLAP損傷(肩関節上方関節唇損傷)

スポーツ時における肩の痛みの中で、

○投球動作時に肩の前面が痛い

○スパイク時に肩の前面が痛い

と言った場合、SLAP損傷(肩関節上方関節唇損傷)も考えられます。

 

肩関節を構成する要素の中で、上腕骨頭と肩甲骨関節窩がありますが、上腕骨頭の受け皿となる肩甲骨関節窩は浅い構造になっているので、そのままでは肩関節は非常に不安定な状態になってしまいます。

SLAP損傷①

 

 

 

 

 

 

 

 

その浅さを補うために関節窩の縁には関節唇と呼ばれる線維軟骨があり、関節を安定させると共に骨同士がぶつからないようにクッションの様な役割もしています。

SLAP損傷②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その関節唇の上前方部には、上腕二頭筋長頭腱が付着しています。

 

痛みが起きる発生機序として多い『投球』を例に説明すると、投球動作では、コッキング期~加速期の間で痛みが生じます。

SLAP損傷④

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上腕二頭筋長頭腱にはコッキング期からボールリリースまでの間、大きな負荷が掛かります。

そのため、投げ過ぎや投球フォームの不良により、上腕二頭筋長頭腱の付着部(起始部)である上腕二頭筋長頭腱・関節唇複合体の剥離・断裂が起こる可能性が出てきます。

 

多くの場合、SLAP損傷と共に肩峰下滑液包炎関節包炎腱板損傷などを合併しています。

 

SLAP損傷は、滑液包炎や関節包炎と異なり、関節の奥が痛いと訴える事が多く、肩甲上腕関節の上前部あたりを指差します。

 

治療は、インピンジメント症候群肩腱板損傷などと同じように主に保存療法となります。

患部の消炎処置と共に、肩甲帯の可動域獲得,体幹・股関節~下肢の可動域獲得,投球フォームの見直しなどを行います。

ただし、症状の改善がみられないようであれば、損傷した関節唇を手術にて修復します。

 

自分がどの状態であるかの判断は難しいと思いますので、肩の痛みがありましたら、ぜひ当院にお問合せ・ご来院ください!

 

 

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2017/01/14

腕を挙げると肩が痛い 投球動作やサーブ動作で肩が痛い 肩のインピンジメント症候群

○腕を挙げると肩が痛い

○腕を挙げて、下ろす際に肩が痛い

○就寝時に肩が痛い

○ボールを投げる際に肩が痛い(オーバースロー)

○テニス、バドミントンなどのラケット競技でのオーバーハンド動作で肩が痛い

○バレーボールのスパイクやサーブで肩が痛い

 

などの症状がある場合、インピンジメント症候群である可能性があります。

 

『インピンジメント』には、衝突』『激突と言う意味があります。

腕を挙げた時、腕を下ろす時、おおよそ60°~120°の間で痛みが生じ、挙げ切ってしまうと痛みがありません。

60°~120°の角度の時に衝突が起きやすいのです。

 

肩周囲には、複数の筋肉・靭帯があります。

インピンジメント①

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上図の肩峰下滑液包という袋状の組織は、腕を挙げた際に肩の動きが円滑に行われるようにクッションの働きをしています。

腕の挙上の反復運動を行うと、腱板(棘上筋etc)』と『肩峰および烏口鎖骨靭帯』の間に繰り返しの摩擦や衝突が生じ、肩峰下滑液包腱板』に炎症が起きて痛みとなります。

最終的には腱板の断裂に至る事もあります。

インピンジメント②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野球の投球動作や、

テニスやバドミントンのオーバーハンド動作(ラケット競技)、

バレーボールのスパイクやオーバーハンドサーブなどで多く見られる疾患です。

 

ただし、スポーツだけが原因となるわけではなく、日常生活においても発生してきます。

 

肩峰の形状は個人差があり、

・生まれつきの形状でインピンジメントしやすくなってしまっている方や

・加齢による変形で肩峰下に骨棘が出来てインピンジメントしやすくなってしまっている方

・猫背などの不良姿勢でインピンジメントしやすくなってしまっている方

がいます。

 

また、転倒などで手を着き、腱板に損傷・炎症・浮腫を起こしてインピンジメントしやすくなってしまう場合もあります。

 

保存的治療としては、痛みが強い場合にはまずは炎症を抑える為に痛みを感じる動作は避け、炎症を鎮める治療を行っていきます。

 

本症状が起こる方は、肩関節~肩甲帯の動きが悪い事が多いので、消炎処置と並行してこの部分の可動域を広げていくリハビリも行います。

また、姿勢改善や、スポーツ競技者であればフォームを見直す必要もあるかもしれません。

例えば、野球のピッチングであれば、肩周囲の動きと共に体幹・股関節・下肢の状態・可動域もcheckした方が良いでしょう!(投球時 野球肩

 

当院では、

☆筋肉などの炎症症状に効果を発揮する『ハイボルト療法

☆炎症部の負担を軽減させる『テーピング療法』

☆各関節の動きを取り戻していく『運動療法

☆姿勢改善や身体のバランスを整えて行き、自然治癒力を高める『バイタルリアクトセラピー

を行っていますので、ぜひお気軽にご相談・ご来院ください!!

 

 

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2017/01/12

急に肩が痛くなった 肩に激痛が走る 痛みで肩が動かせない 石灰沈着性腱炎

○肩に急激な痛みが発生する

○肩の痛みで夜も眠れない

○激痛で肩が動かせない

○肩に激痛と熱感がある(発赤を伴う場合も)

 

などの症状の場合、石灰沈着性腱炎 の疑いがあります。

 

肩関節周囲炎(四十肩 五十肩)に症状は似ていますが、レントゲン撮影をすると、腱板部分に石灰(リン酸カルシウム結晶)の沈着がみられます。

石灰沈着①

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石灰沈着が起きたからと言って、必ずしも痛みが発症するわけではなく、何らかの原因で炎症が惹起されると、激痛が発生します。

石灰沈着の原因は諸説ありますが、はっきりとはわかっていません。

 

石灰の沈着部位としては、棘上筋腱棘下筋健に多く、上腕二頭筋長頭腱に発症することもあります。

石灰沈着②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石灰沈着性腱炎は、40~50歳代の女性に多く、肩をぶつけたり、捻ったりなどの誘因が何もなく、突然に激痛が発症します。

 

発症すると、痛みが強いため、痛み止めの注射を打つか、沈着した石灰を穿刺・吸引する方法がよく行われます。

2~3週で自然に軽快していくと言われていますが、激痛でもあるので、注射を打ってもらった方が楽だとは思います。

 

石灰沈着が起きているかは、レントゲンを撮らないとわかりませんが、痛みの発症の仕方や痛みの程度、熱感の有無や発赤の有無など、ポイントとなる点はありますので、急な激痛が起きた場合は、すぐに最寄りの医療機関を受診してください。

当院でも、石灰沈着が疑わしい時は、近隣の整形外科にご紹介いたしますので、まずはご相談ください!

 

 

 

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