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​優しい施術と一人ひとりに合った予防をご提案します。

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2017/02/13

何回も足首を捻っている 足関節捻挫のリハビリ 足関節の機能回復

足関節の捻挫について、

『足首の捻挫 スポーツ外傷 ~ 足関節捻挫 ~』

足首を捻った 足首の捻挫が慢性化している 何回も足首を捻っている 足関節捻挫

でも載せてきましたが、当院での足関節治療の注視している点を載せていきます!

 

当院では、治療において、足関節捻挫の再発防止も含め、

①足関節の背屈可動域の改善

②足趾の運動機能の改善

③足関節周囲筋の筋力改善

④バランス感覚の改善

を意識して行っていきます。

 

 

①足関節の背屈可動域の改善

足関節捻挫では、足首を捻ったことによる関節面の適合性不良により、

足先を上に挙げる動作(足関節背屈)の可動域制限

が起きやすくなります。

また、腫れにより関節内・関節外の圧力が増し、

関節の運動軸が正常な軸からズレてしまって関節の可動域が狭く

なってしまうこともあります。

関節の適合性を正し、早期に腫れが引く様に治療を進めていきます!

 

 

②足趾の運動機能の改善

捻挫の患者さんに限ってのことではありませんが、足趾の運動機能が低下している方が多く見られます。

これは、扁平足や足のトラブルにつながります。

また、足は地面と接する土台なので、足趾の運動機能が低下していては土台が不安定になり、足関節を捻り易くなってしまいます。

なので、足趾の運動機能をチェックし、機能が弱ければ強化していきます!

☆参照☆

足の裏の痛み 足の痛み 足関節の痛み ~ 扁平足障害

扁平足が原因となるスポーツ障害

 

 

③足関節周囲筋の筋力改善

足関節から足部にはたくさんの筋腱がありますが、その中でも、

長腓骨筋・短腓骨筋・後脛骨筋

が重要な役割を果たしています。

 

長腓骨筋・後脛骨筋は、足底のアーチをサポートすると共に足関節の安定性にも寄与します。

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また、足関節は内側に捻ってしまう事が多いですが(内反捻挫)、短腓骨筋足関節が内側に捻られない様に働いてくれます。

長腓骨筋・短腓骨筋は内反捻挫をした際に痛めやすい筋肉でもあります。

これらの筋肉の回復と、機能強化を行います。

 

 

④バランス感覚の改善

前回に載せましたが、足関節部には、足関節の動き具合や位置情報を小脳に伝える器官があり、捻挫を何回も繰り返していたり、しっかりと治療せずにいたりすると、その機能が悪化した状態になってしまいます。

☆参照☆

足首を捻った 足首の捻挫が慢性化している 何回も足首を捻っている 足関節捻挫

 

このような状態で競技復帰をしても、再受傷してしまう可能性が高くなってしまいます。

 

ですので、

○受傷した足での片脚立ちで安定したバランス状態を保てるか、

○片脚ジャンプ・着地をバランスよく行えるか、

○足場の悪い状態での片脚立ちは安定しているか、

などなど。

バランス状態を確認し、再受傷しない様にしてから復帰してもらいます。

 

ただし、部活などで、試合が近い、練習を休めないと言った時は、テーピングなどでサポートしながら競技を行えるようであれば、競技を行いながら治療を進めていきます!

 

しっかりとした治療&リハビリで、足関節の構造的安定性・機能的安定性を取り戻していきましょう!!

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
メリー整骨院
http://merryseikotsuin.com
住所:​〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区
常盤4−11−2 倉林ビル102
TEL:048-711-1059
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2017/02/11

足首を捻った 足首の捻挫が慢性化している 何回も足首を捻っている 足関節捻挫

以前、足関節の捻挫について載せました↓↓↓

『足首の捻挫 スポーツ外傷 ~ 足関節捻挫 ~』

スポーツでも、日常生活でも、遭遇しやすい怪我だと思います。

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足首の捻挫を何回も繰り返していると...

○慢性的に腫れた状態になる

○長く歩くと痛くなる、腫れてくる

○平坦な道なのに足首を捻ってしまう

etc etc

日常生活においては、大きな障害ではないかもしれませんが、ちょっとした障害が生じます。

スポーツであれば、少なからずパフォーマンスに影響を及ぼします。

 

 

足関節部には、足関節の動き具合や位置情報を小脳に伝える器官があり、捻挫を何回も繰り返していたり、しっかりと治療せずにいたりすると、その機能が悪化た状態になってしまいます。

(※小脳は、体の平衡や姿勢を保持したり、それに伴う四肢や体幹の筋緊張の調整を行います!)

 

そのため、平坦な道を普通に歩いているのに、足首を捻ってしまったりしてしまいます。

 

スポーツであれば、慢性的な足関節捻挫を繰り返している選手は、足関節の捻挫をしていない選手と比較するとパフォーマンスの低下がみられることは、データとして出ています!

 

◎例えば...

足関節捻挫が起きやすい、サッカーやバスケットボールにおいて、

ストップ・ジャンプ動作カッティング動作

慢性的な足関節の捻挫をしている選手は、その動作において、捻挫を起こしていない選手と比較して、膝関節や股関節でカバーしながらプレーをしているというデータが出ています!

 

また、上方や前方への跳躍力の低下がみられる選手もいるとのデータも出ています。

足関節捻挫(パフォーマンス低下)

 

 

 

 

 

 

足関節捻挫によって、

足関節周囲の機能低下・バランス能力の低下、

膝関節・股関節への負担

などが生じ、スポーツパフォーマンスに影響を及ばしてしまいます。

たかが捻挫と思わずに、しっかりと治療をしましょう!!

 

当院では、治療において、足関節捻挫の再発防止も含め、

①足関節の背屈可動域の改善

②足趾の運動機能の改善

③足関節周囲筋の筋力改善

④バランス感覚の改善

を意識して行っていきます。

 

上記の各項目については、次回に載せていきます!

 

 

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2017/01/23

子供で投球時に肩が痛い 上腕骨近位骨端線離開(リトルリーグショルダー)

野球をしている子供で、投球時に肩が痛い場合、野球肩が疑われますが、野球肩とは総称であり、今までにも取り上げましたが、下記の様なものがあります。

肩峰下滑液包炎

インピンジメント症候群

腱板損傷

上腕二頭筋腱炎

SLAP損傷

上腕骨近位骨端線離開(リトルリーグショルダー)

 

今回はその中で、14歳前後に多く見られる『上腕骨近位骨端線離開(リトルリーグショルダー)』について記したいと思います。

 

子供の骨は、まだ成長段階ですので、骨の両端に成長軟骨と言う、これから成長していく軟骨部分があります(上腕骨近位骨端線)。

『上腕骨近位骨端線離開(リトルリーグショルダー)』は、上腕骨のうち、肩寄り(近位)の部分の成長軟骨に障害が起きた状態を言います。

上腕骨近位骨端線離開①

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小中学生の野球選手に多く見られることから『リトルリーグショルダー』と言われますが、バレーボールのアタック動作やバドミントンやテニスなどでも行う、力を入れて腕を上から下に振り下ろす動作を繰り返す競技で好発します。

上腕骨近位骨端線離開②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腕を振りかぶった状態から振り下ろす時、腕には遠心力による牽引力がかかります。

さらには、捻れの力も加わる為、弱い軟骨部分(骨端線)が少しずつ傷つき、炎症が起きて骨端線の幅が広がってしまったり(骨端線離開)、ズレてしまったりします。

骨端線は、骨が成長していく重要な部分ですので、痛いのを無理してプレーを続けていたり、放置してしまうと上腕骨の成長障害を起こしてしまう可能性があります。

 

投球やラケット競技の振り下ろし動作などで、肩の痛みを感じましたら早目に医療機関を受診してください。

 

当院でも、本損傷が疑わしい場合は、整形外科への紹介でレントゲン検査をして頂き、患部の安静と消炎処置を行っていきます。

損傷の程度にもよりますが、1ヶ月間は投球禁止となります。

投球禁止中は、他の部分をケアしていきます。

 

肩関節や体幹部、股関節の柔軟性が低下している事が多いので、柔軟性が低下している箇所の可動域をupさせると共に、投球フォームなどのフォームの見直しを行っていきます。

また、競技復帰の時期には、急に投球を開始しても痛みを再発させてしまう可能性があるので、段階を追って復帰していきます。

その段取りを組んでいきます。

 

競技プレー時に痛みを感じましたら、一時的なものだろうと放置せずに、お気軽に当院へお問合せ・ご来院ください!

 

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2017/01/18

投球時に肩が痛い クロールで水をかく際に肩が痛い 上腕二頭筋長頭腱炎

○投球時に肩の前面が痛い『投球時に肩が痛い ~野球肩~』

○バレーボールのスパイク時に肩の前面が痛い

○テニスのサーブ時に肩の前面が痛い

○バドミントンのスマッシュ時に肩の前面が痛い

○クロールで水をかく際に肩の前面が痛い

 

などの症状がある場合、上腕二頭筋長頭腱炎の可能性があります。

 

上腕二頭筋長頭腱炎は、前回に記した『SLAP損傷』と共に起こる事もあります。

SLAP損傷は、肩の奥の方に痛みを訴えるのに対し、上腕二頭筋長頭腱の炎症は表面の方に痛みが生じます。

上腕二頭筋は、下図の様に肩の前面を通過し、上腕を下行します。

肘を曲げた時に『力こぶ』を形成する筋肉です。

上腕二頭筋長頭腱炎①

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上腕二頭筋長頭は、肩甲骨の関節窩の上方より始まり、上腕骨の結節間溝と言う溝部分を通過します。

この部分で長頭腱にストレスが掛かる為、炎症が起きます。

 

スポーツに限らず、物を持ち上げる動作を頻回に行ったりすることでも生じます。

 

overuse(使い過ぎ)によって起こる場合もありますが、スポーツであれば、フォームの崩れなどから生じる場合もあります。

 

治療としては、炎症部の鎮痛処置を行うと共に、肩甲骨の動きや体幹・股関節、下肢の動き・可動域も確認しなければいけません。

上腕二頭筋長頭腱の炎症が治まっても、他の部分の動きが悪い・フォームが悪いままでは痛みを再発させてしまうからです。

 

炎症部のケアと、それを引き起こした原因も探り、根本を解決していきます。

 

当院では、

☆筋肉などの炎症症状に効果を発揮する『ハイボルト療法』

☆炎症部の負担を軽減させる『テーピング療法』

☆各関節の動きを取り戻していく『運動療法』

☆姿勢改善や身体のバランスを整えて行き、自然治癒力を高める『バイタルリアクトセラピー』

を行っていますので、ぜひお気軽にご相談・ご来院ください!!

 

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2017/01/16

投球で肩が痛い バレーのスパイクで肩が痛い SLAP損傷(肩関節上方関節唇損傷)

スポーツ時における肩の痛みの中で、

○投球動作時に肩の前面が痛い

○スパイク時に肩の前面が痛い

と言った場合、SLAP損傷(肩関節上方関節唇損傷)も考えられます。

 

肩関節を構成する要素の中で、上腕骨頭と肩甲骨関節窩がありますが、上腕骨頭の受け皿となる肩甲骨関節窩は浅い構造になっているので、そのままでは肩関節は非常に不安定な状態になってしまいます。

SLAP損傷①

 

 

 

 

 

 

 

 

その浅さを補うために関節窩の縁には関節唇と呼ばれる線維軟骨があり、関節を安定させると共に骨同士がぶつからないようにクッションの様な役割もしています。

SLAP損傷②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その関節唇の上前方部には、上腕二頭筋長頭腱が付着しています。

 

痛みが起きる発生機序として多い『投球』を例に説明すると、投球動作では、コッキング期~加速期の間で痛みが生じます。

SLAP損傷④

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上腕二頭筋長頭腱にはコッキング期からボールリリースまでの間、大きな負荷が掛かります。

そのため、投げ過ぎや投球フォームの不良により、上腕二頭筋長頭腱の付着部(起始部)である上腕二頭筋長頭腱・関節唇複合体の剥離・断裂が起こる可能性が出てきます。

 

多くの場合、SLAP損傷と共に肩峰下滑液包炎関節包炎腱板損傷などを合併しています。

 

SLAP損傷は、滑液包炎や関節包炎と異なり、関節の奥が痛いと訴える事が多く、肩甲上腕関節の上前部あたりを指差します。

 

治療は、インピンジメント症候群肩腱板損傷などと同じように主に保存療法となります。

患部の消炎処置と共に、肩甲帯の可動域獲得,体幹・股関節~下肢の可動域獲得,投球フォームの見直しなどを行います。

ただし、症状の改善がみられないようであれば、損傷した関節唇を手術にて修復します。

 

自分がどの状態であるかの判断は難しいと思いますので、肩の痛みがありましたら、ぜひ当院にお問合せ・ご来院ください!

 

 

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2017/01/14

腕を挙げると肩が痛い 投球動作やサーブ動作で肩が痛い 肩のインピンジメント症候群

○腕を挙げると肩が痛い

○腕を挙げて、下ろす際に肩が痛い

○就寝時に肩が痛い

○ボールを投げる際に肩が痛い(オーバースロー)

○テニス、バドミントンなどのラケット競技でのオーバーハンド動作で肩が痛い

○バレーボールのスパイクやサーブで肩が痛い

 

などの症状がある場合、インピンジメント症候群である可能性があります。

 

『インピンジメント』には、衝突』『激突と言う意味があります。

腕を挙げた時、腕を下ろす時、おおよそ60°~120°の間で痛みが生じ、挙げ切ってしまうと痛みがありません。

60°~120°の角度の時に衝突が起きやすいのです。

 

肩周囲には、複数の筋肉・靭帯があります。

インピンジメント①

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上図の肩峰下滑液包という袋状の組織は、腕を挙げた際に肩の動きが円滑に行われるようにクッションの働きをしています。

腕の挙上の反復運動を行うと、腱板(棘上筋etc)』と『肩峰および烏口鎖骨靭帯』の間に繰り返しの摩擦や衝突が生じ、肩峰下滑液包腱板』に炎症が起きて痛みとなります。

最終的には腱板の断裂に至る事もあります。

インピンジメント②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野球の投球動作や、

テニスやバドミントンのオーバーハンド動作(ラケット競技)、

バレーボールのスパイクやオーバーハンドサーブなどで多く見られる疾患です。

 

ただし、スポーツだけが原因となるわけではなく、日常生活においても発生してきます。

 

肩峰の形状は個人差があり、

・生まれつきの形状でインピンジメントしやすくなってしまっている方や

・加齢による変形で肩峰下に骨棘が出来てインピンジメントしやすくなってしまっている方

・猫背などの不良姿勢でインピンジメントしやすくなってしまっている方

がいます。

 

また、転倒などで手を着き、腱板に損傷・炎症・浮腫を起こしてインピンジメントしやすくなってしまう場合もあります。

 

保存的治療としては、痛みが強い場合にはまずは炎症を抑える為に痛みを感じる動作は避け、炎症を鎮める治療を行っていきます。

 

本症状が起こる方は、肩関節~肩甲帯の動きが悪い事が多いので、消炎処置と並行してこの部分の可動域を広げていくリハビリも行います。

また、姿勢改善や、スポーツ競技者であればフォームを見直す必要もあるかもしれません。

例えば、野球のピッチングであれば、肩周囲の動きと共に体幹・股関節・下肢の状態・可動域もcheckした方が良いでしょう!(投球時 野球肩

 

当院では、

☆筋肉などの炎症症状に効果を発揮する『ハイボルト療法

☆炎症部の負担を軽減させる『テーピング療法』

☆各関節の動きを取り戻していく『運動療法

☆姿勢改善や身体のバランスを整えて行き、自然治癒力を高める『バイタルリアクトセラピー

を行っていますので、ぜひお気軽にご相談・ご来院ください!!

 

 

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